福島みずほの人権いろいろ

(2010/7/16up)


月刊誌『部落解放』好評連載中コラムを福島みずほさんのご了解を得て、転載いたします。

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-index-

● 2010年1月号〜 ●

◆あきらめないで、がんばる(10年7月号)

◆「県内移設反対」の声を受け止め(10年6月号)

◆子どもに予算と愛情と居場所を(10年5月号)

◆変わる障がい者施策(10年4月号)

◆フランスの子育て支援(10年3月号)

◆辺野古に基地は造らせない(10年2月号)

◆働きながら子育てができるように(10年1月号)

● 2009年1月号〜 ●

◆自殺をなくすために(09年12月号)

◆新政権のなかで全力を尽くす(09年11月号)

◆帰ってきた「父の旗」(09年10月号)

◆ハーヴェイ・ミルクに励まされ(09年9月号)

◆臓器移植法の改正案(09年8月号)

◆世襲議員の制限を(09年7月号)

◆国民投票法リーフレット(09年6月号)

◆企業・団体献金の禁止を(09年5月号)

◆ソマリア沖への自衛隊派遣(09年4月号)

◆オバマの就任演説(09年3月号)

◆父から引き継ぐもの(09年2月号)

◆横行する「派遣切り」(09年1月号)

● 2008年1月号〜 ●

◆医療を救え!(08年12月号)

◆規約人権委員会の審査(08年11月号)

◆原子力空母の横須賀母港化(08年10月号)

◆社会主義インターと市民サミット(08年9月号)

◆秋葉原事件と派遣労働(08年8月号)

◆裁判員制度は大丈夫?(08年7月号)

◆イラク派兵に違憲判決(08年6月号)

◆個人通報制度の批准を(08年5月号)

◆外国人との共生(08年4月号)

◆「それでもボクはやってない」(08年3月号)

◆安心してお産ができない(08年2月号)

◆DV防止法の改正(08年1月号)

● 2007年1月号〜12月号 ●

◆薬害肝炎の究明と救済を(07年12月号)

◆お互い支えあってこその社会(07年11月号)

◆日本はもっと難民受け入れを(07年10月号)

◆中越沖地震と柏崎刈羽原発(07年9月号)

◆驚くべき年金記録問題(07年8月号)

◆拷問禁止委員会の勧告(07年7月号)

◆なぜ教員免許更新制なのか(07年6月号)

◆原発の臨界事故隠し(07年5月号)

◆柳沢発言の意味するもの(07年4月号)

◆夕張を希望のシンボルに(07年3月号)

◆やらせタウンミーティング(07年2月号)

◆いじめに何ができるか(07年1月号)

● 2006年1月号〜12月号 ●

◆防衛庁の省昇格法案のねらい(06年12月号)

◆「命を殺す」政策(06年11月号)

◆教育と自由競争原理(06年10月号)

◆安倍晋三さんの発言(06年9月号)

◆憲法改悪に直結する国民投票法案(06年8月号)

◆だれに対する「思いやり」か(06年7月号)

◆教育基本法改悪と愛国心(06年6月号)

◆指紋蓄積をめざす入管法改定案(06年5月号)

◆女性差別を問う沖縄入会権訴訟(06年4月号)

◆奪われた夢と希望とサムマネー(06年3月号)

◆「被害」側からの視点を大切に(06年2月号)

◆自民党の「新憲法草案」(06年1月号)
 

● 2005年1月号〜12月号 ●

◆障害者自立支援法にみる小泉構造改革の非情(05年12月号)

◆非正規雇用と格差社会(05年11月号)

◆触発される韓国(05年9月号)

◆税金は命を生かすことに使おう(05年8月号)

◆戦後責任を果たすべき(05年7月号)

◆人権救済機関設置へ全力を(05年6月号)

◆チェスのフィッシャーさん(05年5月号)

◆人権擁護法案の再提出(05年4月号)

◆マンデート難民の強制送還(05年3月号)

◆韓国のダイナミズム(05年2月号)

◆米軍再編とキャンプ座間(05年1月号)

● 2004年1月号〜12月号 ●

◆戸籍の婚外子差別(04年12月号)

◆ねらわれている憲法24条・25条(04年11月号)

◆二つの事故から見えるもの(04年10月号)

◆憲法論議にもっと声を(04年09月号)

◆改正DV防止法がめざすもの(04年08月号)

◆安心できる年金制度を(04年07月号)

◆イラクの人質問題にとりくんで    (04年06月号)

◆「官から民へ」が切り捨てるもの (04年05月号)

◆DV防止法改正案上程へ(04年04月号)

◆憲法が息づく社会へ(04年03月号)

◆刑務所改革の“はじめの一歩”に(04年02月号)

◆バックラッシュに立ち向かう(04年01月号)

 

● 2003年1月号〜6月号 ●

◆難民認定された日本人女性(03年09月号)(2003/08/19up)

◆「日本人か、それで」(03年08月号)(2003/07/18up)

◆個人情報のたらい回し(03年07月号)(2003/06/18up)

◆司法改革のあり方(03年06月号)(2003/05/19up)

◆欺瞞に満ちた戦争(03年05月号)(2003/04/18up)

◆ハンディキャップは可能性(03年04月号)(2003/03/17up)

◆参政権は人間の尊厳の問題(03年03月号)(2003/03/03up)

◆名古屋刑務所を訪問して(03年02月号)(2003/01/23up)

◆革手錠の使用は非人道的(03年01月号)(2003/01/23up)

 

●2002年1月号〜12月号●

◆男女平等へのバックラッシュ(02年12月号)(2003/01/23up)

◆ODAのチェック・システムを(02年11月号)(2003/01/23up)

◆住基ネットはゴメンだ(02年10月号)(2003/01/23up)

◆男性/女性の区別って何?(02年09月号)(2003/01/23up)

◆「愛国者法」の先にあるもの(02年08月号)(2003/01/23up)

◆有事法制は私たちの問題(02年07月号)(2003/01/23up)

◆戦争のための有事立法(02年06月号)(2002/06/04up)

◆増えている受刑者(02年05月号)(2002/05/01up)

◆ホイッスル・ブロワー(02年04月号)(2002/03/20up)

◆有事法制と戒厳令(02年03月号)(2002/03/13up)

◆「いろんな家族」で生きる(02年02月号)(2002/03/13up)

◆「有事」の人権侵害(02年01月号)(2002/03/13up)

 

● 2001年7月号〜12月号 ●

●差別撤廃世界会議に出席して(01年12月号)(2002/03/13up)

●憎悪と報復の連鎖を断ち切ろう(01年11月号)(2002/03/13up)

●日米地位協定の改正を(01年10月号)(2002/03/13up)

●死刑廃止は世界の流れ(01年9月号)(2001/08/20up)

●教育三法改悪を批判する(01年8月号)(2001/07/19up)

●「強者」の自己正当化(01年7月号)(2001/06/25up)

 


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